2021年03月10日

邪馬台国2

伊都国=吉野ヶ里遺跡から水行十日、陸行一月で邪馬台国に着く。

そこはどこだろう。

ここで一つの説、「邪馬台国=熊本の阿蘇」というのが夢のあるものだったので、仮にそことする。

活火山、阿蘇山の麓は、シャーマン卑弥呼の居る場所としてしっくりくる。

阿蘇までは、吉野ヶ里から筑後川を下り、有明海を南下して、今度は熊本のどこからか川を遡る。

水行十日ということだから、距離的にも合うんじゃないだろうか。

陸行ルートはわからないけど、山越えとかあって大変そうだ。

水行と比べて三倍の時間がかかる。


でも個人的に一番推してるというか、ここだったらいいな、という願望は、熊本市の南にある塚原古墳群だ。


つづく



東村山市栄町1-2-12 3F
久米川木内ボクシングジム
042-395-0311


posted by kiuchi at 15:11| 邪馬台国 | 更新情報をチェックする