2020年05月12日

多国籍軍vs中国人民解放軍

ここまでアメリカが本気だと、中国も大ピンチだ。

アメリカは、中国が新型コロナウイルスをパンデミックにした証拠があるというし、ヨーロッパも中国が張本人だと疑っている。

その証拠が世界を納得させられるものだったとしたら。

これだけのことになったんだから、もうただでは済まない。



まず武力行使をチラつかせながら、賠償金請求、強引な経済制裁を行う。

賠償金請求は世界中の国々からされる。

さらに東シナ海などで不法占拠していると思われる場所からの撤退要求。

さらにチベット、ウイグルなどからも撤退要求。

中国はもう完全に80年前の日本と同じで、やるしかなくなる。

中国共産党が生き残るには、やるしかない。

そして勝てなくても、被害を最小限にして講和に持ち込むしかない。

そのために必要なのは、ロシアだろう。

東シナ海、南アジアでの振る舞い、今回の新型コロナウイルスのことからして、中国に味方する国は北朝鮮とロシアぐらいか。

軍事大国ロシアは脅威だとはいえ、今、本気でアメリカ、ヨーロッパを相手にするのは厳しい。

なので本格参戦はしない。

結局、湾岸戦争の時のように、アメリカ軍主体の多国籍軍vs中国人民解放軍になる。



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posted by kiuchi at 19:01| 日記 | 更新情報をチェックする