2020年05月12日

まだ戦争を心配する

結局、武漢ウイルス研究所から出たという証拠はなかったとする。

それでもトランプは、中国を徹底的に追及していく。

ここで折れるわけにはいかない。

11月の大統領選挙で再選するためにも。

もう突き進むしかない。


武漢ウイルス研究所からという証拠はなくても、違うという証拠もない。

それに中国には、いろいろ疑惑がある。

まず、発生源で止められるはずのものを止めなかった、というものだ。

発表の1ヶ月以上前から、かなり感染者が出ていたのに隠していたという。

この間、武漢市民はかなり海外に出ていたらしく、世界中にウイルスをばら撒いてしまった。

中国が情報統制してるのは、誰でも知っているから、これは信憑性ある。

最近、習近平がWHOに「パンデミック宣言を遅らせてほしい」と電話した、なんて記事もあった。


もはや何が本当なのかわからない。


大統領選挙で再選するために戦争するなんてことあるのか、と思うけど、理由の一つとしてはあるだろう。



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久米川木内ボクシングジム
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posted by kiuchi at 20:08| 日記 | 更新情報をチェックする

多国籍軍vs中国人民解放軍

ここまでアメリカが本気だと、中国も大ピンチだ。

アメリカは、中国が新型コロナウイルスをパンデミックにした証拠があるというし、ヨーロッパも中国が張本人だと疑っている。

その証拠が世界を納得させられるものだったとしたら。

これだけのことになったんだから、もうただでは済まない。



まず武力行使をチラつかせながら、賠償金請求、強引な経済制裁を行う。

賠償金請求は世界中の国々からされる。

さらに東シナ海などで不法占拠していると思われる場所からの撤退要求。

さらにチベット、ウイグルなどからも撤退要求。

中国はもう完全に80年前の日本と同じで、やるしかなくなる。

中国共産党が生き残るには、やるしかない。

そして勝てなくても、被害を最小限にして講和に持ち込むしかない。

そのために必要なのは、ロシアだろう。

東シナ海、南アジアでの振る舞い、今回の新型コロナウイルスのことからして、中国に味方する国は北朝鮮とロシアぐらいか。

軍事大国ロシアは脅威だとはいえ、今、本気でアメリカ、ヨーロッパを相手にするのは厳しい。

なので本格参戦はしない。

結局、湾岸戦争の時のように、アメリカ軍主体の多国籍軍vs中国人民解放軍になる。



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posted by kiuchi at 19:01| 日記 | 更新情報をチェックする