2020年04月09日

ワクチンとは

東京で、新型コロナウィルスの感染者数がすごい勢いで増えている。

先週、このままだと一日の感染者がついに3ケタ、100人いきそうだと思っていたら、もう200人に迫る勢いで増えている。

いつまで増えるのか。

もうゴールデンウィークは捨てた方がいい。

あと数週間で沈静化するとは思えない。

べつに行くわけじゃないけど、ディズニーランドもゴールデンウィークは捨てている。

再開の判断はそれ以降だと書いてあった。

損失額は、ゴールデンウィークだけでも天文学的数値になるんじゃないだろうか。


世界中でワクチン開発をしているけど、そう簡単に実用化できるもんじゃないらしい。

驚異的な早さでも1年半、普通は数年かかるという。

じゃあワクチンで今回のを終息させるというのは、現実的じゃなさそうだ。

このワクチンって、ウィルスの病原性を弱めたり無くしたりしたもので、これを体に打つことで免疫を作るものだと聞いた。

これ聞くと、病原性をなるべくギリギリまで強くした方が効きそうな感じがする。

危ないけど、ギリギリセーフぐらいの。



東村山市栄町1-2-12 3F
久米川木内ボクシングジム
042-395-0311

posted by kiuchi at 22:16| 日記 | 更新情報をチェックする

ではなぜ通勤ラッシュの列車がクラスターの発生源にならないのか

ではなぜ、通勤ラッシュの列車がクラスターの発生源にならないのか、勝手に考える。

知識もなにもないけど、勝手に想像してみることにする。


1 働き盛り
そもそも毎朝通勤列車に乗っている人たちは、バリバリ精力的に仕事する働き盛りで、精神力強く、生命エネルギーも強い人が多い。
よって新型コロナウィルスにも勝てるか、感染しても封じ込めることができる。
なによりも、忙しい。
病気になんかなっているヒマはない。

2 免疫
通勤ラッシュの列車内は、あんだけ人いるんだから、みんながみんな体調いいわけじゃない。
少しぐらい体調悪くても、我慢して会社に行かなければならない人がほとんだと思う。
中にはインフルエンザ等の様々なウィルスにかかっている人だって、毎日一人ぐらいはいるだろう。
だから通勤列車内は、毎日多少なんらかのウィルスがあって、毎日乗っている人たちは免疫ができている。

3 隠蔽
実はクラスター源なんだけど、政府によって隠蔽されている。


今パッと考えて思いついたのは以上の3つ。

自分がこの中で、最も可能性が高いと思うのは1番。

「病気になんかなっているヒマはない」。

これに尽きる。


最も可能性が低いと思うのは、3番。



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posted by kiuchi at 10:12| 日記 | 更新情報をチェックする