2018年10月31日

2018 10月を振り返る

10月31日。

今月を振り返る。


14日 日曜日
ヒットマス団体戦
金澤さん、吉見さん、空汰、斎藤に、横浜さくらジムの村上君を加えた5人のチームで挑んだ。
全員が1勝づつ挙げるという、高成績。
さらに空汰が、敢闘賞を受賞した。

28日 日曜日
ヒットマス大森ゴールドジム 選抜戦
金澤さんと吉見さんが呼ばれた。
ちびっ子ボクシング大会の中で行われた。
残念ながら二人とも勝利は挙げられなかったけど、楽しく、一生懸命がんばった。


中村トレーナーのテクニック教室は、やる度に内容が充実してきた。

何度か不定期でやった、村瀬ボクシングエキササイズ教室も、勉強しながら少しづつ修正加え続け中。

来月は何をやろうか、みんな頭をふりしぼっている。




posted by kiuchi at 22:51| 日記 | 更新情報をチェックする

さらに折笠に語ってもらう

折笠には、まだまだ続けて話を聞く。

今度は、彼にとっての練習について、思うことを語ってもらった。


「日々の診療でストレスが溜まりますが、サンドバッグを思いっきり叩くとスカッとします。
体力はつきますし、体幹も強くなります。
診療後、疲れて早く自宅に戻り、食事をし、くつろぎたい気持ちを抑えてジムに向かいます。
実践練習は少しでも気を抜くと大怪我をするので1ラウンドごと3分間は集中して行います。
トレーニングは常に自分との戦いですので精神力がつきます。
肉体的にも精神的にも強くなることにより自分に自信がつくようになりました。
困難な治療や患者と対面しても、決してあきらめない気持ちで臨めるようになりました。
体力もつき、風邪のひきづらくなりました。
試合前は節制し、減量をするので、日頃の食事のありがたみを感じます。
歯科とは相性の悪い、怪我と隣り合わせのスポーツですが、私はメリットの方が多いと思うので、もう少し続けようと思っています。
皆さんもボクシングエクササイズから始めてみてはいかがでしょうか?」


ここ何回かの話で、折笠のボクシングに対する姿勢、思いなどを語ってもらった。

人それぞれ違うだろうが、彼のそういったものは、聞いていて嬉しいものだった。




posted by kiuchi at 15:53| 日記 | 更新情報をチェックする

船旅を説明する

「自分探しの旅」に行くなら、船で島へ行くのがいい。

ということを書いたら、たくさんの反響があった。

その中で多かったのが、「島へ船旅」じゃ大雑把すぎるから、もっと具体的に教えてほしいという声。

では難易度が高い順に、AからDに分けて説明したい。

当然、難易度高ければ高いほど、自分探しは成功しやすくなる。

まず一番難易度高いA。
竹芝桟橋〜小笠原父島
さらに乗り継いで、母島まで行くのは特A。
これはちょっとやそっとじゃ行けない。
父島まで片道24時間はかかるし、毎日運航してるわけじゃなく、最低でも往復で一週間ぐらいみとかないといけない。
ちなみに一週間あれば、普通に世界一周旅行できる。
値段も高い。
2等の一番安いのでも、往復5万円ぐらいしたと思う。
いい席だと、10万は軽く越える。


難易度B
竹芝桟橋〜伊豆七島
伊豆七島を全部一緒にまとめていうのは無理があるけど、いちいち細かくやるとキリがない。
といっても、やはり八丈島は別格で、特B。
一番近い大島でも、大型客船なら一晩明かして早朝到着する。
これがいい。
電車に例えるなら、寝台特急ブルートレイン。
今や絶滅したブルートレインだけど、あのドキドキと非日常感を、これで味わうことができるだろう。


難易度C
久里浜〜金谷
三浦半島の久里浜と、房総半島の金谷を結ぶ、東京湾フェリー。
島じゃないけど金谷には、島の漁村的な、ひなびたいい雰囲気がある。
都会の久里浜から海を渡り、田舎の金谷に着いたときは、なんとも言えない旅情がある。
はるばるやって来たって感じの。
所要時間は30分ちょいぐらいで、料金は片道1000円もしない。
ここまでくると、だいぶハードルが下がり、日帰りコース。


難易度D
三笠桟橋〜猿島
日帰りどころか、半日あれば大丈夫。
昔小学生や中学生の頃、友達と行った。
小学生の頃、友達と猿島に行くということは、大冒険だった。
ガイドブックと時刻表をリュックに詰め、お小遣いをポケットに入れて、地元の立川を出発。
電車で横須賀へ行き、そこから当時は国際シップサービスという会社の、漁船のような船で猿島に渡った。
まあ小学生には大冒険でも、大人にとっては簡単。









posted by kiuchi at 12:54| 日記 | 更新情報をチェックする

完全にエアストリーム

来年、西武鉄道の特急レッドアローが新型になる。

でも、愛称は ラビュー だという。

ということは、レッドアローという名は消えてしまうのか。

そうだったら、少し悲しい。

もう実車は、YouTubeなんかで見ることができる。

かっこいい というのとは、ちょっと違うような気がする外観だ。

アメリカのキャンピングカー、エアストリームにそっくり。

どこからどう見ても、完全にエアストリーム。

そして窓がでかい。

開放感抜群で、これで秩父行ったら気持ちいいだろうな。



posted by kiuchi at 11:23| 日記 | 更新情報をチェックする

考察「自分探しの旅」

数年前、東郷が「自分探しの旅」に出る、と言ってサイパンに行った。

それを聞いた多くの人が、なんでサイパンなんだよ!って思った。

懸念していた通りだった。

「自分」は見つからなかったどころか、話を聞いてると、ただ単にビーチリゾートを満喫してきただけっぽい。

先週、「自分探し」で台湾に行った細山さんに至っては、結局は豚足を食べてきただけだ。

何がいけなかったのか。

理由はたくさんあるだろうけど、そもそも、行く場所を間違えてる。

ビーチリゾートやグルメタウンに行っても。

じゃあ、どこに行けばいいのか。

今東郷が計画している、原付で日本一周っていうのもいいと思う。

でも、思いついたのが「島への船旅」。

船なら、なんでもいいってわけじゃない。

高速で走るジェットフォイルなんかより、フェリーなどの大きい客船がいい。

大型客船で離島へ行く。

これなら成功する可能性が、ぐんと高まる。




posted by kiuchi at 08:39| 日記 | 更新情報をチェックする

折笠vs坂井

おやじファイトチャンピオンを狙う折笠。

今日は果敢にも、6回戦の坂井と2Rスパーリングを行った。

坂井はいつものようにガードを下げ、いきなりのストレート、スイングを振ってくる。

読みづらい動きだ。

折笠はフットワークを使い、距離をとりながら左を突く。

足が止まらないのがいい。

それでも途中、いいタイミングでパンチをもらうと、そこから怒涛の追い込みをかけられた。

なんとか被弾を最小限に抑え、坂井が一息ついた瞬間のチャンスに攻める。

しかし、やはり坂井はうまい。

ボディワーク、フットワークを使ってクリーンヒットを許さない。

クリーンヒットはなかったとはいえ、後半はけっこう、折笠の攻めが目立った。





posted by kiuchi at 00:12| 日記 | 更新情報をチェックする

2018年10月30日

ここでも一応

ホームページの右上の欄で告知していることが2件あります。

このブログでも書いときます。


1 本気でプロボクサーを目指したい女子募集。

  特別優遇制度あり。

  元女子プロボクサーの村瀬が、専属トレーナーを務めます。

  詳しくはお問合せください。



2 週一回しかジムに来れない会員の方は、申し出てください。

  会費を7560円に値下げします。

  曜日は不問です。



posted by kiuchi at 15:19| 日記 | 更新情報をチェックする

折笠に続けてもらう

あまりにも折笠がいいことを言うので、もう少し続けてもらうことにした。

今度は、彼自身のことについて。


「昨年から ”おやじファイト” の大会に出場しています。
この大会は全国で開催され、チャンピオンも設けられています。
年に一度ボクシングの聖地、後楽園ホールで全国チャンピオン統一戦が行われます。」


出た結果、どうだったのか? そしてこれからは?


「16年ぶりの試合なので、試合の3日前から心臓がドキドキでした。
試合で殴られることよりも負けることが何よりも怖いのです。
”負けたらどうしよう” などといったマイナスなことは考えないようにし、勝って成功することを常にイメージしました。
心を整えることが重要なのです。試合前に自分に負けてしまったら元も子もないのです。
そして結果は、練習の成果もあり、2連勝することができました。
年内にタイトルを獲得し、後輩と肩を並べるのが現在の目標です。」


まず自分に勝つ、というのは、今まで私も100回以上実感させられている。

そして、彼に大きな影響を与えるあの後輩が、ここでも出てきた。



posted by kiuchi at 15:02| 日記 | 更新情報をチェックする

折笠、いいことを言う

昨日の続きで、折笠に話を聞いた。

ボクシングについて、一般の人に向けて語ってもらった。


「ボクシングは”痛い”、”怖い”というイメージがあると思いますが、エアボクシング、ヒットマスボクシング大会(いずれも実際には当てない競技)などがあり、老若男女が参加できて、優勝するとチャンピオンベルトやトロフィーがもらえます。
最近は国民の健康志向が高まり、トレーニングが流行していますが、目標がないとモチベーションを保つのは困難なのではないでしょうか。
ボクシングは効率の良いダイエットになり、自己防衛としての技術も身につくスポーツなのでオススメです。
ボクシングを通して、他業種の方と交流を持つことができ、食事やバーベキュー大会などリフレッシュできる場に参加することもあります。」


さすが折笠、なんていいこと言うんだ。



posted by kiuchi at 14:33| 日記 | 更新情報をチェックする

2018年10月29日

すごく期待の新人

喜多村涼

職業は介護士。

趣味は旅行。

ってことはもしかして電車好き? って期待してしまったけど、そうではなかった。

海外旅行が好きで、アメリカやインドネシア、韓国、台湾、ハワイなどに行ったことあるらしい。

今うちのジムでブームの、台湾も入ってる。

細山さんや黒石のように、「自分探しの旅」だったのかは聞かなかったので、わからない。


まだ入門して間もないけど、バリバリのプロ候補生だ。

空手出身で、打撃のセンスがある。

体格にも恵まれ、ボクサー向き。

焦らずじっくりやって、来年プロライセンスを取れるだろう。

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posted by kiuchi at 23:00| ジムメンバー | 更新情報をチェックする

後輩からも素直に聞く

折笠に次は、いま取り組んでいる練習内容を聞いてみた、


「プロになった大学5年生の時、試合で眼窩底骨折し、引退しました。
しかし昨年、大学の後輩が「ザ・おやじファイト」の試合に出てチャンピオンになったのをキッカケに、本格的に練習を再開しました。今の練習内容は朝のランニング、ジムではシャドー、ミット、マスまたはスパー、サンドバッグ、体幹トレーニング、ストレッチです。
歳を重ね、20代の頃とはトレーニング方法や練習に取り組む姿勢が変わりました。
現在は仕事が最優先のため、怪我をしないようディフェンスを意識して練習しています。
プロの時はがむしゃらにパンチを当てることしか考えず、防御に重点を置かなかったので痛い思いをしました。
理想は「パンチをもらわずに打ち込む」です。
これは後輩に教わりました。
仕事でもプライベートでも年齢、経験年数にとらわれず、改善できることは助言してもらい、取り入れるようにしています。
狭い歯科医院の世界の中にいて、将来、仕事でも柔軟な頭を持った院長になりたいという思いからです。」


私も面識あるが、折笠にとって、あの後輩の存在は大きいのがわかる。




posted by kiuchi at 16:55| 日記 | 更新情報をチェックする

強くなりたい

先日、毎日新聞に載った折笠。

彼と少し話をしてみたい。

まず、ボクシングを始めたきっかけを聞いた。


「大学入学時に少林寺拳法部に勧誘されて入部し、初めて格闘技の世界に足を踏み入れました。
ボクシング観戦が大好きで、また中学時代はいじめられっ子でもあり、強くなりたくてボクシングジムにも入門しました。」


中学、高校時代は化学部に所属し、ゲームおたくで運動音痴だった折笠。


「とにかく練習するしかありませんでした。
毎朝、江戸川の河川敷を5kmロードワークし、授業を受け部活に出た後、ジムに通いました。初めは体力作りのつもりで始めましたが、アマチュアの試合に出て経験を積み、大学5年生の時にプロテストを受け、合格しました。」


マンガでありそうな設定だけど、実際こういうケースは珍しくない。

実は、よくあるパターンである。



posted by kiuchi at 16:33| 日記 | 更新情報をチェックする

格安バス

今日も細山さんのせいで、パソコン開いたついでに台湾行き航空券調べてしまった。

安いLCCは、成田空港発着が多い。

で、さらについでに、成田空港へのアクセスも調べる。

すると、今は恐ろしいぐらい格安で、アクセスできることも分かった。

分かったというか、聞いたことあるのを思い出した。

「そんなの常識。誰でも知ってるよ。」って言われるかもしれないけど、東京駅からバスで、1000円で行ける。

今までスカイライナー使ってたのが、バカらしくなる値段だ。

これで成田行って、飛行機はLCCで行けば。

これはかなり、現実的に可能な金額になってきた。



posted by kiuchi at 15:03| 日記 | 更新情報をチェックする

2018年10月28日

今年はジム内イベント

今年は12月の「久米川木内スパーリング大会in石川ジム立川」の中止が決定。

そこで超久しぶりに、ジム内スパーリング大会を行いたいと思います。

というか、スパーリングだけじゃなく、マスなんかも入れたりして、来れる人全員参加型にするとか、いろいろ考えます。

12月16日以降の休日を考えています。



posted by kiuchi at 13:42| 日記 | 更新情報をチェックする

愛とは

また新たに一人、”自分探しの旅” を考えているジム生がいるらしい。

調べると意外なことに、リア充のはずの折笠だった。

こないだリア充ランキングつけた時、堂々の一位だったはず。

しかも毎日新聞にでかでかと掲載され、好感度急上昇中の彼がなぜ。

話を聞いてみることにした。


私  「二人目の子供もまだ生まれたばかりじゃないですか。」

折笠 「それは嬉しいし、ひーちゃん(奥さん)には感謝してますよ。愛してますし、愛されてるという実感もあります。」

私  「ならどうして ”自分探しの旅” をしようと? あなたリア充でしょう。」

折笠 「はたから見れば、そう見えるんでしょうね。でもリア充にはリア充なりの悩みがあるんですよ。」

私  「全然わからないな。そんな愛に満ち溢れた家族があって。」

折笠 「愛、愛、愛ってねえ、愛ってそんなに偉いんですか?」

私  「い、いや、ど、どうなんだろう。」

折笠 「何でもかんでも ”愛さえあれば” みたいに言われても困りますよ。」

私  「ごめん。そうだよね。実体ないし、曖昧なモノってとこあるよね。じゃあまたね。」


今回は迫力に押されて、肝心の ”自分探しの旅” に行きたい理由が聞き出せなかった。






posted by kiuchi at 13:26| 日記 | 更新情報をチェックする

豚足に魅せられて

これから ”自分探し” に旅立つ黒石のためにも、細山さんから台湾の事を聞き出さなければならない。

* 細山さんはみんなに内緒で、今週こっそり自分だけ一人で台湾に行っていた。

* 黒石は来週、初めての海外、台湾に行く。(國崎の影響大 http://blog.livedoor.jp/kunisakiworld/


私  「台湾の一番の魅力ってなんですか?」

細山 「豚足。」

私  「ここだけは行っておけ、という場所は?」

細山 「豚足の店。」

私  「細山さんにとって一番楽しかったことは?」

細山 「豚足食べたこと。」

私  「細山さんにとって台湾とは?」 

細山 「だから台湾は豚足に始まり豚足で終わるんだよ。」


何聞いても豚足だ。

でも、そこまで豚足を絶賛するなんて、よほどのことだろう。 普通じゃない。

なんとしても食べなければならない。

台湾行きたいなあ。




posted by kiuchi at 12:00| 日記 | 更新情報をチェックする

昨日のスパーリングで思ったこと

昨日の、体格差のあるスパーリングを考える。

昨日の折笠と黒石、神山裕一郎と神山良太のスパーリングは、いずれも体重差のあるスパーだった。

両方とも、体重のある方が、パワーに頼ってしまってボクシングが雑になっている。

振りの大きいパンチ、モーションの大きいパンチ、突っ込みすぎなパンチ、続かない単発のパンチ、などが目立つ。

それに対し、軽い方が持ち味を発揮している。

左右前後の動き、相手の出鼻に打つカウンター、などが見れた。

それで、どちらも互角のスパーリングになっていた。



posted by kiuchi at 09:13| 日記 | 更新情報をチェックする

地面士を検索

地面士という言葉を聞いた。

初めて聞いた言葉で、意味はわからないけど、響きはカッコいい。

なんかカッコいいな、と思って、ググってみた。

そしたら、思いっきり詐欺師のことだった。

全然カッコよくない。

しかし土地の所有者になりすまして、その土地を売るなんて、大胆不敵すぎる。

えっ、そんなことできるの?って思う。

どうしてそんなことができるのか、不思議だ。

物理的にも、精神的にも。




posted by kiuchi at 08:13| 日記 | 更新情報をチェックする

今さらながらすごい

今日は、大森でヒットマス大会。

ちびっ子ボクシング大会の中に入れられたプログラムで、金澤さんと吉見さんが選抜され、出場する。

ここはエアボクシングの本大会でも使われている、本格的なリング。

そして二人とも、そのエアボクシング大会で優勝、チャンピオンになっている。

今さらながら、すごい!

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よくあの激戦トーナメントを勝ち抜いたなあ、と思う。




posted by kiuchi at 07:21| 日記 | 更新情報をチェックする

ドキドキ初海外

内緒で台湾に行っていた細山さん。

そこで食べた豚足は、絶品だったらしい。

「みんなも絶対食べろ!」と。

そこまで言うのなら、よっぽどのものなんだろう。

食べたくなってきた。


そしてさらになんと、西武鉄道運転士の黒石が、来週台湾に行くということが発覚した。

急いで話を聞きに行った。


私  「君も國崎に影響されたのか?」 http://blog.livedoor.jp/kunisakiworld/

黒石 「はい。思いっきり國崎くんの影響です。」

私  「潔く認めたな。」

黒石 「すごく楽しそうなんですもん。いいなあ。羨ましいなあ。って思いました。 俺も外国に行こう!そして自分探そう!ってなったんです。」

私  「君はまだ、外国に行ったことなかったんじゃ。」

黒石 「はい。初めてです。 パスポート初めて作りました。 もう何もかもドキドキです。」

私  「わかるわかる、その気持ち。 で、なんで台湾にしたの?」

黒石 「まずは行きやすいとこから、と思いまして。 だいぶ寒くなりましたけど、あっちなら常夏でしょうし。」

私  「常夏とまではいかないけど、いわゆる冬はないよね。 そういえば、細山さんが今週行ったばかりだよ。」

黒石 「マジっすか! 話聞きに行きます。」


國崎の世界一周は、いろんな人に影響を与えている。




posted by kiuchi at 01:35| 日記 | 更新情報をチェックする